新しい季節のはじまり、目元から印象を変えませんか?
春は進学、就職、転勤など、ライフスタイルが大きく変わる季節ですね。
春休みやゴールデンウィークは比較的まとまったお休みが取りやすいため、「第一印象をもっと明るくしたい」「長年の悩みを解消して新生活を迎えたい」など、目元の施術をご検討される方が増える時季でもあります。
今回は、赤坂クリニックで特に人気の高い「眉下切開」と「二重埋没法」についてご紹介します。

重たいまぶた、老け見えを根本解決
「眉下(まゆした)切開」
加齢とともにまぶたの皮膚がたるんでくると、単に「老けて見える」だけでなく、視野が狭くなったり、無意識に眉を引き上げておでこにシワが寄ったりと、様々なトラブルも引き起こします。
■ 眉下(まゆした)切開とは?
眉毛の下の生えぎわに沿って余分な皮膚を切除し、上まぶたのたるみを改善させる手術です。
<こんなお悩みに>
上まぶたの皮膚が加齢とともにたるんでくることで生じる
・皮膚のかぶさりで二重ラインが狭く見える
・目元が腫れぼったく・重たく見える
・いつの間にか眉毛の位置が高くなり、おでこのしわが深くなった
といったお悩みに適しています。
眉下のラインに沿って切開するため、傷あとが目立ちにくいのが特徴です。
目元の印象を自然に若々しく整えることができるため大変人気の施術です。
初めての二重術にもオススメ。
手軽に理想を叶える「二重埋没法」
「もっと明るい目元にしたい」「左右差を整えたい」など若い世代から、手軽に印象を変えたい大人世代まで、幅広く選ばれているのが埋没法です。
■ 二重埋没法とは?
切開を伴わず、埋没法専用の極細針と極細糸でまぶたの内部を線留めして二重ラインをつくる手術です。
<選ばれる理由>
切開を伴わないため、
・ダウンタイムが比較的短い
・違和感の少ない、自然な二重ラインを作れる
・初めての二重施術に選ばれやすい
といった特徴があります。
なぜ「春休み・GW前」の施術がオススメなのか?
眉下切開や埋没法は、比較的負担の少ない手術ですが、施術後に腫れや内出血などのダウンタイム(回復期間)を伴います。
そのため「周囲に気づかれにくく、ダウンタイムを自宅でゆっくり過ごしたい」という方にとって、連休などのお休み時期は最適なリカバリー期間になります。
【ダウンタイムの目安】 個人差はありますが以下の通りです。
<眉下切開>
・抜糸:5日前後
・目立つ腫れ:1週間程度
<埋没法>
・抜糸:なし
・目立つ腫れ:数日〜1週間程度
そのため、
・春休み
・ゴールデンウィーク
・長期休暇
など、少し余裕のあるスケジュールで施術を受けると安心です。
ダウンタイムが落ち着いた頃には、よりすっきりとした目元で新しい季節を迎えることができます。
<目元の印象は顔全体の印象を左右します。>
当院の眉下切開症例写真
※効果には個人差があります。

・施術の説明:眉下皮膚切除術/眉毛の下の生えぎわに沿って余分な皮膚を切除し、上まぶたのたるみを改善させる手術。
・副作用(リスク):腫れ、痛み、内出血。4カ月前後の傷あとの赤み、硬さ。眉毛下垂による目つきや二重ラインの変化
・症例施術の価格:女性/両側 297,000円(税込・お薬・麻酔代込)
※男性は両側330,000円(税込・お薬・麻酔代込)
当院の埋没(4点法)症例写真
※効果には個人差があります。

施術の説明:専用の極細針と極細糸でまぶたの内部を線留めして二重ラインをつくる手術。
副作用(リスク):腫れ、痛み、内出血、異物感
症例施術の価格:4点法 両側88,000円(税込・お薬・麻酔代込)
目元はお顔の中でも特に印象を左右するパーツです。
赤坂クリニックでは、自然で美しい仕上がりを大切にしています。
まぶたの状態は皮膚の厚み、脂肪の量、筋肉の強さなど一人ひとり異なります。
形成外科専門医である院長がまぶたの状態を診察し、患者様お一人おひとりのお悩みに寄り添い、最適な治療方法をご提案いたします。
・まぶたのたるみが気になる
・二重ラインを整えたい
・目元をすっきり見せたい
このようなお悩みがある方は、まずは院長カウンセリングにてお気軽にご相談ください。
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